2011年11月18日

<<まぶい分析学の視点>>【人生案内】多忙な妻 つらくあたる...YomiuriOnline

これは、家庭内の精神的関係が男女で対象ではなく、非対称であることから生じるものです(家族精神力動の非対称性)。日本文化の祖先祭祀/祖先崇拝は、見事にこの問題を解決してくれる大切なモノです。<編集中>
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http://www.yomiuri.co.jp/jinsei/kazoku/20111118-OYT8T00186.htm?from=navr
多忙な妻 つらくあたる
 40代、公務員の男性。8歳下の妻も公務員で、共働きです。子どもは3人いて、それぞれ小学校と保育園に通っています。つまらない悩みですが、妻のことで相談します。
 子どもの送迎や炊事、洗濯など、家庭のことでは、どうしても妻の負担が大きくなっているのが現状です。私もできる範囲で協力しているつもりですが、なかなか状況は変わりません。そこに妻の仕事まで忙しくなると、彼女は私につらくあたるようになります。
 妻の事情はわかっているので、私は我慢しています。子どもの教育上からも、妻の態度に私が露骨に反発して、夫婦げんかになるのはよくないと考えているからです。
 でも、我慢すればするほど、自分がみじめになってきます。自分の気持ちを抑えるのに精いっぱいで、このままでよいのか悩んでしまいます。今後、妻に対してどのように対応したらよいでしょうか。ご教示のほど、よろしくお願いします。(山梨・S男)

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2011年11月14日

<<まぶい分析学の視点>>【人生案内】義母に頼ってばかりの義妹...YomiuriOnline/<<編集中>>

大日向雅美教授のこのアドバイスは実行することはおススメできません。自分がしてもらえなかったことを自分の子供にしてあげる、という養育態度は間違いの元なのです。それは考えてみればアタリマエのことであって、子供の気持ちを汲み取っておらず、自分の気持を子供にややもすれば押し付けになりがちなのです。親に甘えることの出来なかった母親が取る典型的な行動なのです。子供もまた甘えられなくなるのです。それよりも、甘えている親子関係も共依存になってしまっていることも多く問題があること、甘えていない親子関係は寂しさを覚えるということがあったり、一長一短です。その辺がわかれば少しは良いのではないでしょうか。
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http://www.yomiuri.co.jp/jinsei/kazoku/20111113-OYT8T00209.htm?from=navr
義母に頼ってばかりの義妹
 30代会社員女性。夫と子ども2人の4人家族です。
 義母に頼ってばかりの義妹のことが腹立たしく思えます。義妹は結婚し、義母の住む実家を出たはずなのに、毎日通っています。
 私はしつけの厳しい家に育ち、親から褒められたことも親に甘えたこともありませんでした。寂しさも感じますが、母親に頼らず何でも自分で解決できる力がついたのは、厳しい家庭で育ったおかげと思います。
 一方、義妹は毎日、義母に夕飯を作ってもらい、子どもを風呂に入れてもらっています。私は義母に子どもを見てほしかった時も、言いづらくて我慢しました。
 友人の多くも実家に依存しています。親に厳しく育てられた妬みがあるかもしれませんが、親に甘える子、子を甘やかす親がこんなに多いのかとあきれます。こんな母娘の関係が普通なのでしょうか。(石川・T子)

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2011年11月10日

<<まぶい分析学の視点>>【人生案内】婚家との交際避ける実家...YomiuriOnline/<<編集中>>


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http://www.yomiuri.co.jp/jinsei/kazoku/20110805-OYT8T00118.htm?from=navr
婚家との交際避ける実家
 30代主婦。実の両親との関係で悩んでいます。
 夫の実家は資産家で、義父母は伝統や儀式を重んじ、人のつながりを大事にします。一方、我が家は普通のサラリーマン家庭。私の両親は合理主義者で、煩わしいと感じたものはどんどん切り捨てていきます。
 そんな父が先日、夫の実家との付き合いに今後は線を引き、法事に出るのもやめたいと言い出しました。理由は、供物料などでの数万円の出費が、退職した身に負担が大きいのと、義父母と価値観が違い、会話するのも苦痛な点だそうです。
 経済的な負担は申し訳なく思いますが、法事の出席を断られると、私の肩身が狭くなります。なんとか出てほしいと頼みましたが、父は首を縦に振りません。
 両親のせいで義父母との関係にひびが入るのではと、気が気ではありません。私の立場を考えない両親に怒りが湧いてきます。両親を説得する方法はないでしょうか。それとも両親の負担を顧みない私がわがままですか。(大阪・T子)

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2011年11月06日

<<まぶい分析学の視点>>【人生案内】仕事も家庭も中途半端...YomiuriOnline/これは家族精神力動の不平等性が原因ではないでしょうか?

大日向教授はよく話し合ってと仰っていますが、これは話し合いで解決できる種類の問題ではありません。家庭内の人間関係は、女である妻・母に夫や子供達はごく自然に甘えてきますし、妻・母もまたそれに自然応えるようにするのが普通です。この人間関係は、妻・母にとっては不都合というか不平等なもので、自分は皆から甘えられ甘えさせるのに、皆は自分(妻・母)をほとんど(自然には)甘えさせてくれないのです。ですから、結婚後10年前後になりますと、イライラが募ってくるのです。日本文化である祖先祭祀の基本儀礼を行うことで、この種のイライラは解消できます。自分の甘える場を確保することができるからです。また、仕事や家庭も中途半端とありますが、環境がそうさせているのであればともかく、自分の性格がそうである場合には、祖先からの継降であることがほとんどなので、継降の影響から逃れる方策が必要です。
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http://www.yomiuri.co.jp/jinsei/shinshin/20110802-OYT8T00169.htm?from=navr
仕事も家庭も中途半端
 40代会社員女性。夫と、小学生の子ども2人がいます。仕事を辞めるかどうかで悩んでいます。
 私の職場は残業が多く、子どもの世話や食事の用意などがほとんどできません。中途半端なのは家庭だけでなく、仕事も同様です。我慢しながら働いてきましたが、職場で毎日細かい指導や指示をされることで、心の弱い私は仕事への自信をすっかりなくしています。
 今の私は心身とも疲れ切っており、自分の気持ちを優先すれば、仕事は辞めてしまいたい。でも、今の生活や、子どもと自分の将来などを考えると、働かなくてはいけないのかと悩みます。
 夫は家事や育児には割と協力的です。ただ、経済的理由から働いてほしいと言います。実母も「今まで頑張ってきたのだから、ここを乗り越えれば強くなれる」と話します。泣きながらでも頑張るべきでしょうか。(栃木・A美)

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2011年11月03日

<<まぶい分析学の視点>>【人生案内】制度に甘える女性正社員...YomiuriOnline/放っといた方が良いかと思います。嫉妬していると受け取られかねません。それも彼女なりの世渡りの方法です。

高橋秀実さんが「世の中は不公平なものだ」とおっしゃっていますが、確かに、正社員と派遣社員制度そのものも不公平なものです。雇用者側から「不公平だ!」という声を挙げても、なかなか虚しいものではないかとも思われます。嫉妬されておられるかのような書きっぷりですが、ダメ社員撲滅運動を起こしたとしても、ダメ社員というのは撲滅しても撲滅しても必ず一部の社員はダメ社員になるようです。癪に障る存在かも知れませんが、働く場では同僚のことを気にしてもどうにもなりません。それよか、高橋さんも仰るように、ほっといて自分のプロとしての仕事ぶりを周りにさりげなく見せるほうが宜しいかと思います。派遣社員制度は不公平の産物です。良いアドバイスが出来ずに申し訳ありません m(_ _)m
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http://www.yomiuri.co.jp/jinsei/gakko/20110731-OYT8T00162.htm?from=navr
制度に甘える女性正社員
 30代半ばの女性。派遣社員として大手企業で働いています。同じ職場の女性正社員のことで相談します。
 彼女は有名大学から要領よくこの会社に入りましたが、入社半年で「できちゃった婚」。育児休暇を取って復帰し、現在は社内の花形といわれる部署にいます。そこの仕事はハードですが、本人は家庭が何より大事という考え。子どもが風邪を引いただけで、引き継ぎもせずに7連休もとりました。
 おかげで欠品を起こしかけ、会社に何千万円もの損を与えるところでした。さすがに上司が怒ると、「子どもの命と会社のこと、どっちが大事なんですか!」と逆切れ。それでいて、今の部署からの配置転換は拒否します。
 こんな人にどう対処すればいいですか。必死に働く派遣社員の私たちからすれば、働く女性の環境をよくしても、彼女のような甘えた人間を増やしているだけに思えます。(大阪・M子)

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2011年11月02日

<<まぶい分析学の視点>>【人生案内】結婚する気ない30代息子...YomiuriOnline/大体はもっともな理由があります

結婚しない男子の、その理由は意外とはっきりしています。次のうちのいずれかではないでしょうか?(順不同)。(1)稼ぎが少ない。(2)女性恐怖
(3)男として自身がない。(4)家庭生活に憧れがない。原因がわかれば、なんとか手を打つことが可能になるかも知れません。
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http://www.yomiuri.co.jp/jinsei/kazoku/20111031-OYT8T00153.htm?from=navr
結婚する気ない30代息子
 70代半ばの女性。30代後半になる息子に結婚する気がまったくないようで、悩んでいます。
 息子は30歳の頃に一度お見合いをしましたが、相手の女性から断られました。息子の趣味がクラシックと読書というのが、相手の方から「息苦しい」と言われたのです。
 最近になって、夫の知人からまたお見合いの話をいただきました。息子に話すと「よか、よか」との返事でした。「良い」でも「悪い」でもなく、自分の気持ちを言うのでもなく、ただ「よか、よか」です。
 息子はおとなしい性格ですが、真面目な子で、今の仕事を大学を卒業してからずっと続けております。ただ、結婚に関しては拒んだままです。親戚も、本人に結婚する意志があるなら世話をするけど、と言ってくれているのですが。
 夫も私も、そろそろ自分の健康などが心配になってきています。息子は先祖の墓を守っていく身なのに、こんな状況で困り果てています。ご助言をよろしくお願いします。(佐賀・M子)

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posted by Dr.MataYan at 08:57| 沖縄 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | まぶい分析学(事例応用) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月30日

<<まぶい分析学の視点>>【人生案内】30代半ば、10年以上彼氏なし...YomiuriOnline/なんだか御時世のような気がしますが・・・

家系的な問題である場合があります。「女元祖」と呼ばれる御先祖様がいらっしゃらないでしょうか?女元祖とは、出戻り女、行かず後家の位牌という意味です。あるいは、結婚が遅い、彼氏がなかなかできない、といったことも家系的な特徴がないかどうかを調べるのです。またイキガウトゥルー(男性恐怖)の傾向が抑圧されていないでしょうか?ほしいのに怖い、という心理状態だと、なかなかうまくいきません。
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http://www.yomiuri.co.jp/jinsei/danjo/20110730-OYT8T00185.htm?from=navr
30代半ば、10年以上彼氏なし
  30代半ば、介護職の女性。10年以上も彼氏ができないことに悩んでいます。
  私なりにいろいろと努力をしてきました。でも見た目は悪いし性格も男っぽいので、男性に相手にされません。男友達からは「人間としては好きだが、女としてはそうじゃない」と言われ、父にも「男に生まれてくれば良かったのに」と言われる始末です。
  恋の悩みが深刻になり、うつ病になったこともあります。恋愛よりも仕事や趣味に熱中しようとも考えました。でもやはり、男性に愛されたいという願望の方が強く、仕事を頑張っても趣味を楽しんでもむなしいばかりでした。
  最近は女友達との付き合いも苦痛です。会った時は楽しくても、彼女たちにいるパートナーが私にはいないということに傷つき、孤独を感じるからです。
  女性としての魅力がないのはわかっています。でも、私は彼氏がほしい。結婚したいのです。男性に愛されない自分が嫌で仕方ありません。(兵庫・E子)
 
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posted by Dr.MataYan at 15:19| 沖縄 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | まぶい分析学(事例応用) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月29日

<<まぶい分析学の視点>>【人生案内】わがままで思いやりない夫...YomiuriOnline/こんな時こそ祖先祭祀の基本儀礼を。解決はいとたやすきものです。

70代後半の夫と60代妻の組合せですが、体力は個人差が有りするものですからなんとも言えませんが、70代後半の夫には色々ときついこともあるのではないでしょうか。もちろん、貴女もきついのを味わっておられるのは分かります。ワガママで思いやりがない人というのは、相手から見ても同じに見えてしまうものです。バカにするな!と言いたいかも知れませんが、それはソレとしておいておき・・・。
御先祖さま(仏壇がなければ竈神)に毎日、朝は家族の行動の予定を、寝る前はその日の行動でよかったところ、がんばったところを声に出して報告するのです。ありがたいという気持ちが沸き起こったら(大抵は起こりますが)素直にありがとうございましたと感謝しましょう。それを、単純ではありますが、毎日行うのです。すると、妻は他者の目からすれば、祖先祭祀に三つの心を実践、つまり、威張らない、責めない、努力を怠らないを実践していることになりますから、家族に甘えを与えることが出来、家族の者が貴女に信頼と忠誠の気持ちを持つようになるのです。
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http://www.yomiuri.co.jp/jinsei/kazoku/20111029-OYT8T00164.htm?from=navr
わがままで思いやりない夫
 60代女性。70代後半の夫と2人で農業を営んでいます。夫がわがままで思いやりがなく、困っています。
 夫は自分の思い通りにいく時は優しいのですが、我が強くて、頼んだ仕事を快く引き受けてくれません。可能な限り私がやりますが、機械を使うような作業はできません。先日もそうした仕事をお願いしたら夫が怒ったので、私も堪忍袋の緒が切れて暴言を吐いてしまいました。すると夫は「誰に言っているのか。勝手にせよ」。結局、夫なら1時間程度でできる仕事を、私は悔し泣きしながら1日かけてやりました。
 好きなことだけやって、家ではぶらぶらしている夫にイライラします。近くに住む息子に話しても、夫の気性を知っている息子は「放っておけ」と言うだけです。残り少ない人生、互いに助け合っていきたいのですが、夫が病気になったら快く看護できるか不安です。我慢して暮らすしかないのでしょうか。(滋賀・S美)

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2011年10月26日

<<まぶい分析学の視点>>【人生案内】「子どもなくつらい」夫が離婚迫る...YomiuriOnline/夫婦間での”相談”は問題の原因となることがよくある・・・

これは。。。今更。。。といわれてしまいそうなアドバイスになりますが、ご容赦を m(_ _)m 。男の心理というのは女からすれば厄介なもので、「子供は自然に授かればよい」という心の裏が問題です。男は、例えば風俗嬢が好きになり結婚しますと、結婚した途端に自分以外の男に肌を見せたり媚を売ったりするのを嫌う傾向があります。不妊治療もこの一環にあり、相談をしますと「行くな」前提で話が進んでしまうことがあります。不妊原因がどちらにあるか分からないという状況でもです。医師の前でパンツを脱がねばならない妻を想像すると拒否感に襲われるようです。夫婦間の性の話は、あけっぴろげというかありのままに話しをしていると、夫婦間に溝が発生してしまっているということがよく起こります。そういう話は『相談してから」というよりも事後もしくは・・・(笑)・・・うまく工夫することが肝要であると思われます。
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http://www.yomiuri.co.jp/jinsei/kazoku/20111025-OYT8T00199.htm?from=os4
「子どもなくつらい」夫が離婚迫る
 結婚12年の40代主婦。子どもはいません。そのことで、夫から突然「別れたい」と切り出されました。
 子どもは自然に授かればよいという夫の意志で、不妊の検査や治療はしてきませんでした。日頃から「子どもがいなくても、二人仲良くやっていけばいいよね」と話し合っていました。
 優しくて思いやりのある夫が、ある日「友人には子どもがいるのに、うちにいないのがつらくて耐えられない」と離婚を迫ってきたのです。私は夫に「治療を始めるから一緒に頑張ろう」と伝えましたが、夫は「もう遅い」。夫はその後も話し合いに応じず、現金と預金の全てを持ち出し、離婚届を残して家を出ました。
 夫婦二人の幸せのために尽くしてきた私の全てを否定されたようで、悲しく、混乱しています。この先どうしたらいいでしょうか。夫婦の絆ってこんなに脆もろいものですか。(千葉・K子)
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2011年10月23日

<<まぶい分析学の視点>>【人生案内】「週末婚」の夫と離婚し後悔...YomiuriOnline/結婚というものをもう一度考えて・・・

結婚生活は、自分の原家庭における不満の反動としての気持ちを充足させたいように働きます。また、結婚前は、男は相手の気を引く?ためにいろいろとサービスします(笑)。結婚後には、もう気を引く必要はありませんから、甘えん坊の男は、自分が甘えるようになります。あなたの夫さんはそんな男だったのかも知れませんね。週末婚というのは、心理的には、他人に後ろ指を刺されないようにセックスするために行う、といったことも無意識的に働く場合があり、愛情があるからとかいったことからではないような場合もあるようです。あなたの場合はどうだったのでしょうか?弁護士さんのアドバイスに加え、結婚というものについてもう一度考えてみる必要があるかと思います。でなければどうせ離婚する運命だったと思われます。
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http://www.yomiuri.co.jp/jinsei/danjo/20110718-OYT8T00165.htm
「週末婚」の夫と離婚し後悔
 20代後半の会社員女性。先日離婚しましたが、そのことを毎日のように後悔しています。
 2歳年下の男性と2年交際し、迷いながらも昨春結婚しました。互いの仕事の都合で、週末だけ会う「週末婚」の形を取りましたが、週に1度会う時 はいつもケンカになりました。
 例えば、私が彼の家に行っても、彼は私の荷物を持ってくれない。理由を聞くと「重そうにみえないから」と言われました。「持とうか」と声もかけ てくれないことがショックでした。
 お金のことでもよくもめました。結婚前からいつも割り勘で、新婚旅行ですらそうでした。自分の趣味にはお金をかけるのに、おごるのは嫌なよう で、週末に私が彼の家に通うための電車賃も出しませんでした。
 「彼に大事にされているなあ」と一度も思うことがなく、結局離婚しました。でもその後、自分の年齢や今後出会いがあるかなど、不安を感じるばか りです。よくよく考えて決めたはずなのに情けないですが、嫌なことばかり考えてしまいます。(兵庫・N子)
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タグ:週末婚
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2011年10月16日

<<まぶい分析学の視点>>【人生案内】わがままな妹にうんざり...YomiuriOnline

妹さんの”わがまま”は今まで甘えたことがないので、そのつけが回ってきて出ていると考えられます。というと、まさか!今まで散々甘えてきている!と思われるかも知れません(笑)。しかし本人からすれば甘えていないのです。おそらく母親に叱られるという形が多かったのかも知れませんが、貴女と母親の関係を見て嫉妬ばかりしてきたはずです。回答者が言っている、距離をおいて見守るというのは、実質的に逃げるということと同じです。母親に甘えたいという審理が満たされる必要がありますから、これはお母さんに祖先崇拝の基本儀礼を通して妹さんを正しく甘えさせるということをして貰う必要があります。半年ほど時間はかかりますが、それでうまく解決するような事例であると思えます。
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http://www.yomiuri.co.jp/jinsei/kazoku/20111013-OYT8T00137.htm?from=navr
わがままな妹にうんざり
 20代の会社員女性。大学生の妹のことで相談します。
 両親は長女の私には厳しかったのですが、妹は甘やかしました。そんな妹は、アルバイトも文句ばかりで長続きしません。就職活動も、父が知人に頼 んで探してきた会社すらうまくいかず、「死にたい」と騒ぎ、暴れました。その後何とか内定を取れましたが、「給料が低い」「有名じゃない」とわが ままを言っています。
 妹は現在、海外に短期留学中ですが、「クレジットカードをなくした」「ネットのパスワードを忘れた」などと、何度も母に泣きついてきます。心配 した母が私に連絡してきて、結局私が対応する羽目になります。
 妹は思い通りにいかないと、すぐに「終わりだ」などと言って家族を巻き込みます。そんな妹の尻ぬぐいをいつまで私はしないといけないのでしょう か。耐え切れずに先日、母にきつい言葉をぶつけました。この状況から一刻も早く逃げ出したいです。(東京・K子)
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2011年10月10日

<<まぶい分析学の視点>>【人生案内】夫の親族がつらくあたる...YomiuriOnline/<<編集中>>

法律での解決法と心理学、特にまぶい分析学のそれとは正反対と言っても良いほどに異なります。前者は人間意識を、後者は人間の無意識のことを主として取り扱うからです。この相談内容では、何が問題なのかさっぱりわかりません。そんな状態でアドバイスをする法律家は無責任だと思います。多くの家族問題の共通点(これからしか切り口はありません、この相談では)では、世代が異なっても共通することに、祖先を大切にする、という日本文化があります。もし、夫方の親族とこれがあるなら、祖先祭祀の基本儀礼、それに続く祖先祭祀を行うことから初めて見られたら如何でしょうか。これから共通理解の土俵が作られることが多々ありました。
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http://www.yomiuri.co.jp/jinsei/kazoku/20111007-OYT8T00191.htm?from=navr
夫の親族がつらくあたる
 50代主婦。同い年の夫と結婚28年です。最近、夫の親族とうまくいかず苦しんでいます。
 昨年、夫の兄弟から「あなたの交際の仕方が悪いので直すように」と強く言われました。これまで失礼のないよう、でしゃばらないよう心を尽くして きたつもりでした。至らなかった自分を反省し、夫の親族に申し訳なく思いました。一方で、良い義母、良い義兄弟に恵まれたと思っていたので、とて もショックでした。
 その後、交際の仕方を直すよう努力してきましたが、今夏に夫の実家に帰省した際にも、同じ文句を言われました。義母や夫の姉は、夫が一人で来れ ばいいと言っていたそうです。それを聞いて、私のやり方云々うんぬんではなく、私自身が嫌われているのだと確信しました。
 夫は優しく真面目な人で、私を大事にしてくれています。私も夫を大切に思っています。でも、夫の親族の対応があまりにつらく、夫と別れれば彼ら と付き合わなくてすむと考えてしまいます。努力の限界を感じ、絶望的な気持ちになっています。(神奈川・N子)
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posted by Dr.MataYan at 07:15| 沖縄 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | まぶい分析学(事例応用) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月09日

<<まぶい分析学の視点>>【人生案内】夫 足りないと黙って借金...YomiuriOnline/<<編集中>>


http://www.yomiuri.co.jp/jinsei/kazoku/20111006-OYT8T00185.htm?from=navr
夫 足りないと黙って借金
 結婚8年目、2人の子がいる30代パート女性。夫の借金のことで相談します。
 夫は独身時代に作った金融会社のカードを、結婚後のある時から持ち歩くようになりました。心配になった私が調べると、そのカードで数十万円借り ていました。借金の額はその後も増えていくばかりですが、夫は借金のことを私に話しません。打ち明けてくれるのを待っているのに、そんな気配はあ りません。
 夫はあまり節約しない人で、足りなくなると借りているようです。最近、新しい趣味にはまり、いろいろ道具を購入します。私も多少買ってあげてい ますが、小遣いの範囲を超えた遊びになり、隠れて大きな買い物をしていないか心配です。
 お金の面を除けば、良き夫、良き父親です。ただ、義母は以前、ある知り合いのことで「借金癖は直らんから、そういう人とは離婚するしかない」と 言っていました。実家の両親に話しても良い案が出ず、悩んでいます。(岡山・S美)
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posted by Dr.MataYan at 07:24| 沖縄 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | まぶい分析学(事例応用) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月06日

<<まぶい分析学の視点>>「人生相談 あすへのヒント」病気で退職 やるべきことが分からない(30代女性)...MSN産経ニュース

大変失礼ながら、わしがこの相談を行っている立場とすると、そんな回答が帰ってきたら余計にイライラいしてしまう。ここは日本文化的に考えるほうが良いと思う。自分が何をすべきかということなどに悩んだら、その時は家系図を参考にするとよい。家系図を見て自分の守護霊はどのかたであるのかということを探す方法もあるので、自分の守護霊の生き方をまずは真似てみるのも一方法である。

タグ:人生相談
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2011年09月23日

<<まぶい分析学の視点>>【人生案内】義父の介護依頼する義母...YomiuriOnline/引き受けるほうが宜しいかと・・・

最相さんのアドバイスに賛成ですが、付け加えて言えば、祖父母の面倒を見る姿を子供たちが見ることがあれば、とてもよい影響を与えると思います。長期なら大変ですが、数日程度であるならば、むしろ喜んで引き受けるほうがよいと思います。かけがえのない精神的財産を得られると思います。
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http://www.yomiuri.co.jp/jinsei/kazoku/20110922-OYT8T00155.htm?from=navr
義父の介護依頼する義母
 2人の子を持つ30代主婦。他県に住む夫の両親のことで相談します。
 義父は昨年倒れ、現在リハビリを続けています。義母は数年前から韓流スターに夢中ですが、義父の介護のために思うように出かけられないと、電話 で私によく嘆いていました。
 その義母から今春、「ファン仲間と韓国旅行に行きたいので、夫をあずかって」と頼まれました。当時は震災直後の大変な時期だったので、夫に断っ てもらいましたが、お盆にも、9月のスター来日の時に義父を頼めないかとお願いされました。この時も夫の長期出張と重なったことや、私の妊娠がわ かったことから断りました。
 ところが義母は、その後も私の携帯電話に「あずかってほしい」とメールしてきます。自分の時間が欲しいという義母の気持ちもわかりますが、断る のが苦手な私は、今後も言われ続けるかと思うと、気が重いです。夫は「放っておけ」と言いますが、どうしたらいいですか。夫にはきょうだいもいま す。(千葉・F子)
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タグ:介護 義父母
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2011年09月19日

<<まぶい分析学の視点>>【人生案内】他人行儀なのに借金頼む姉...YomiuriOnline/母上を通して金を(貸して)あげる、そして祖先に報告しながらということを行うと、甘やかしを避けることが出来ます

このような問題は、まぶい分析学の得意とするところです。他人行儀というのは、自己防御の姿勢の表れですから、お姉さんはなにか困った事を抱えていそうです。そうでもしないと、ぼろっと出してしまうような。。。それは”家庭生活”をする女に特有の家族精神力動からくる甘えたくても甘えられない状況に陥っているのです。これは誰でもそうなりますが、他にも何か問題があれば更に倍加されます。相談相手になりたくても自分のことで精一杯なので無理というところです。このままお金を貸し続けますと”甘やかし”になってしまい、事態は持続するだけで改善は望めません。生い立ちの中での家族関係の結果ですから、祖先祭祀の基本儀礼を実行しつつ、これはあなた方姉妹のお母さんにしてもらうと効果的ですが、まずは、祖先祭祀の環境つくりが必要になります。
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http://www.yomiuri.co.jp/jinsei/kazoku/20110917-OYT8T00165.htm?from=navr
他人行儀なのに借金頼む姉
 40代、フリーターの女性。80代の母と2人でつましく暮らしています。近所に住む50代の姉はすごく他人行儀で、相談相手にもなってくれませ ん。
 姉は我が家から歩いて1〜2分の場所に、成人した子ども3人と暮らしています。そんなに近くにいるのに、私たちのことは何か月も知らんぷりとい う感じ。高齢の母を心配して訪ねてくることもなければ、電話をかけてくることもありません。以前、母が病気で入院した時、私が姉に連絡すると、す ごく迷惑そうな顔をされました。
 そのくせ、お金に困った時は私を頼って借金しに来るのです。断っても姉は粘るので、断り切れずに貸してしまうのですが、何か月たってもお金は 返ってきません。それどころか、また借りに来ます。
 そんな自分勝手な姉に困っています。できれば離れて暮らしたいのですが、引っ越すこともできません。今後、姉にどのように対処していけばよい か、アドバイスをお願いします。(神奈川・K子)続きを読む
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2011年09月17日

<<まぶい分析学の視点>>[ライフ]ニュース 【人生相談 あすへのヒント】夫が15歳年上の女性と不倫(30代女性)...MSN産経ニュース/御主人はマザコンのようですね・・・

この場合、御主人は母性的なものを希求しておられるのだと思います。いわゆるマザコンですね(^^; マザコン男性は働き者という点がありますが如何でしょうか。もしそうであれば、妻の立場から母への甘えを充足させるというのはなかなか大変です。せっかくであれば、母への甘えの部分は彼女に充足させてもらえば、貴女の負担が相当に減ります。こういう問題が起こると、大方の人は、離婚への道を考えたり、相談を受けるヒトもその方へ誘導しますので気をつけて下さい。自分から離婚して(夫を捨てて)その人にくれてやるというような行動は取る必要はないと思うのです。如何でしょう?下手に分かれても、子供がこの問題を引き継いでしまいます。この継降(多世代伝承)を防がなくてはと思いますし、分かれるならば”正しい離婚”の方法が必要です。このことについては機会があれば述べることにします。

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2011年09月16日

<<まぶい分析学の視点>>【人生案内】過去に女性問題 夫に不信感...YomiuriOnline/<<編集中>>

問題が幾つかありますが、「こどもが欲しい」ということについて考えてみましょう。子供については、女性の方に主導権があります(^^; 子どもやは嫌だ!という亭主がいるときは、子供に母/妻を取られてしまうことへの恐怖が隠れているかと思います。そのことを相手に指摘しても意味が無いですから、それは止めておいたほうが無難です(笑)。それよりも、避妊をなさっておられるかと思いますが、あ!忘れていた、失敗した!ということでいいと思います。ただし、嫉妬が発生する可能性が高いですから、その辺に注意をはらう必要があります。
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http://www.yomiuri.co.jp/jinsei/kazoku/20110915-OYT8T00159.htm?from=navr
過去に女性問題 夫に不信感
 30代主婦。子どもはいません。以前に起こした夫の女性問題で、今も夫への不信感があり、脱力感がつのっています。
 2年前、夫は帰宅時に携帯電話をよくいじっていたので、気になった私は彼の携帯のメールを見てしまいました。そこには10歳近く年下の女性から 「今度遊ぼう」という誘いの内容があり、夫は「出張で無理だけど、また誘ってね」と返信していました。
 私は夫の携帯を勝手に見たことを謝りつつ、この女性との関係を聞くと、彼女は私と結婚する前からの友人で、人妻とのことでした。女性とのメール について、夫は私に謝りました。
 この件があってから、私は「自分が家を守り、幸せになろう」という気持ちを強くしました。でもふと、そうした思いがばかばかしく感じられる時が あります。子どもは欲しいのですが、夫は旅行や外出を楽しみたいらしく、その気がありません。
 どういう気持ちで今を乗り越えればよいか悩んでいます。ご指導お願いします。(奈良・Y美)
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posted by Dr.MataYan at 07:19| 沖縄 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | まぶい分析学(事例応用) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月15日

<<まぶい分析学の視点>>【人生案内】夫が収入・預金を独占...YomiuriOnline/夫を預金機と考えることもひとつの手です(笑)

急にお金に執着するようになるのは、急に”不安”が訪れたのではと思われます。その不安というのは”母親に見放された子供”のようなものでしょう。何がしかの安心感を得たいものと考えられます。お金を自分の好きなように使うためであれば別の考え方になりますが、そうでなければ、男性は女性より先に逝きますから(笑)、老後の貯金をしている、と考えては如何でしょうか。でうから、自分の収入があった時も、むしろ、少しでいいですから、これを宜しくと預けてしまうのです。その際、毎日を祖先崇拝の基本儀礼を実践するようになされば、御主人はあなたに信頼を寄せ、忠誠の気持ちを持つようになりますから、問題は消散するものと思います。
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http://www.yomiuri.co.jp/jinsei/kinsen/20110914-OYT8T00131.htm?from=navr
夫が収入・預金を独占
 50代後半の主婦。娘2人は嫁ぎ、年金生活の夫と2人暮らしです。夫が家計を管理するようになり、私にお金を渡してくれません。
 私は共働きの次女夫婦の家に車で毎日通い、孫の保育園の迎えと食事の準備をしています。そのために長年勤めていた職場を退職しました。
 ところが、夫がある日突然、「自分が家計を処理する」と言い出し、生活費をくれなくなりました。お金がない私は、孫が保育園にいる間のわずかな 時間で働き、自分の小遣いにあてています。しかも最近、夫は私の預金を、夫名義の通帳に預け入れました。節約して一生懸命ためた私名義の通帳は、 すべて夫に管理され、自由にできません。
 夫は「何不自由なく生活できるのは俺のおかげ。何の不満があるのか」と言うばかり。そんな夫に不信感が強まり、愛情もなくなりました。どうした らいいでしょうか。(山口・H子)続きを読む
posted by Dr.MataYan at 06:52| 沖縄 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | まぶい分析学(事例応用) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月12日

【人生相談 あすへのヒント】就職に失敗した次女が心配(50代女性)...MSN産経ニュース/心配は親としては当然ですが、”正しく心配する”ということができないと、小池さんのように、あんたがおかしいんだよ!という答えが帰ってきます(^^;

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このお母さんはいわゆる心配性のようですが、なぜこのように心配するのでしょうか?それは子のお母さんの”親”の心の部分ですが、お母さんの親からの継降(ちぢうり)であると考えられます。つまりお母さんは、そのお母さんの霊に支配されているからであり、そんな事やめなよ、では解決しないと思います。心配なことがあるときは、先祖代々にありのままに報告をされ、親として娘のことを正しく心配してあげることが出来ますよう...となさると、自体が好い方向に変化することが多いです。いつの世も親は子のことは心配なものです。正しく心配することができないと、”子供のことをこんなに心配している私は良い母親でしょ?”というメッセージを発してしまいがちになります。

タグ:人生相談
posted by Dr.MataYan at 08:26| 沖縄 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | まぶい分析学(事例応用) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする