2008年03月11日

第2稿 これまでに刊行されたまぶい分析学に関する書物

(1)實川幹朗編著:心理療法とスピリチュアルな癒し春秋社2007年10月。第二章 まぶい分析学の生成、がわしの担当です。 (2)又吉正治著:まぶい分析学講義第一巻、霊(まぶい)とユタの世界、東洋企画印刷、2008年1月。 (3)又吉正治著:まぶい分析学講義第二巻、祖先からの知らせと御願、東洋企画印刷、2008年2月。 (4)又吉正治著:まぶい分析学講義第三巻(上)、皇位、トートーメー継承の理論と実際、2008年9月。 上記の本をお求めの際は、このブログのアマゾンの窓口からお申込み下されば有り難いです。右側のサイドバーにあるアマゾンです。"又吉正治"で検索しますと現れます。現れたら、クリックして頂ければ注文が可能です。ここからご注文いただけると、研究会へ研究費が手数料として入ります。宜しく御願申し上げます。 (5)又吉正治著:正しい甘えが心を癒す、文芸社、1998年9月。 絶版ではありますが、時々出回ることがあります。上記のアマゾンでなければ、御希望の方は、研究会まで御連絡下さい。ただし、諸費用が必要なので、定価を上回ることがあることを御了承ください(^^; (6)又吉正治著:これで良いのか?病める日本の心理学、ワールドリーダ、1996年。

これはワールドリーダ社が無くなったようで、リンクが切れてしまいました。御希望の方にはテキストコピーを実費で頒布いたします。A4用紙3枚/件前後、合計105件。参考用資料 (1)祖先祭祀用語事典(手作り)・・・¥8000 (2)家族療法としての祖先祭祀の基本儀礼(手作り)・・・¥3800 上記の参考資料を御希望の方は研究会まで御連絡下さい。 ブログのコメント欄を使っての議論や相談、あるいはメーリングリスト(まぶい分析学の研究・支援・連絡用)での議論が可能です。関心がある方はご参加ください。困りごとや悩み事は、会員専用掲示板(有料、¥1000/月、年単位)で他言無用の条件下で安心して相談できます。問い合わせは、 POSTMASTER@MATAYAN.COM(使うときは半角の小文字に直してください)へどうぞ。
posted by Dr.MataYan at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 共通 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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